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【クラロワ】大砲の特徴・性能・使い方・対策

大砲の特徴

大砲の特徴

  • 単体攻撃する建物ユニット
  • 相手アタッカー用の防衛に使われる
  • 攻撃できる建物では低コスト

大砲の性能

大砲は建物の中で暮石と並んでエリクサーコストがもっとも低いカードになります。暮石のHPが422なので、742もHPがある大砲は相手アタッカーの誘導+受けとして使うとコスパが高いです。ダメージ/秒は167なので、だいたいマスケット銃士(164.5)やウィザード(167.1)ぐらいと攻撃力も十分あります。

大砲の使い方

大砲は建物カードなので、移動することはできません。そのため防衛で使うのが前提となります。

基本的には中央に設置するのですが、相手ユニットによっては建物カードの認識位置がことなるので適切な位置におけるようにしましょう。

アタッカーへの対処法

基本的にはタワーか建物にしか攻撃しないアタッカーへの防衛カードとして使います。

なので、それ以外のカードに使ってしまわないように注意が必要です。

① 橋を渡るユニットへの対処

ゴーレム、ゴブリンジャイアント、ロイヤルジャイアント、ジャイアントなどの橋を渡る大型アタッカーに対しては、川から縦4マス開けて横は真ん中から逆サイドに1マスずらす位置におきます。そうすることで最大距離に誘導することができるので、効率的にタワーからの攻撃を当てることができます。

② 橋を渡らないユニットへの対処

ホグライダー、バルーン、ラヴァハウンドなどのユニットは橋を通らないで、右端から飛び越えて攻撃することができます。その際は、上記①の橋を渡ってくるユニットの位置に大砲を置いてしまうと、素通りしてタワーを直接攻撃されてしまいます。

橋を渡らないユニットへは、縦の位置はそのままで良いですが、横の位置を相手が攻めてきたサイドに1マスずらした位置におきます。この場合だけは注意しましょう!

その他大型ユニットへの対処

その他の大型ユニット(メガナイト、ペッカ、巨大スケルトン)に対しては、何かで誘導しながら大砲で攻撃すると、対処しやすいです。位置としてはだいたい真ん中あたりに置いておき、こちらのユニットで誘導させておいて大砲で攻撃します。

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