やりたいことやる、やめたいことやめる。

EAが作るオープンワールドゲーム「Anthem」の約束された神ゲー感

ゲーム業界でもアメリカ発の本格派なゲームメーカーと言えばエレクトロニックアーツ(EA)が有名ですが、そんなEAが本格的なオープンワールドアクションRPG「Anthem(アンセム)」を2月22日に発売するようです。

なんでも簡単に言うとTPSとRPGを合わせたオープンワールドゲームらしいですよ!

僕も今年に入って初めて知ったのですが、滅茶苦茶面白そう!!!

まずは百聞は一見にしかずということで公式ゲームプレイを見てください。

 

とにかくグラフィックがキレイですよね!

かつ、アクション性も問題なさそうです。あの感じで空飛べるのはすごいよなぁ。あのグラフィック+世界観で横の動きだけじゃなく縦の動きも取れるのはめちゃくちゃアクションに自由度があって楽しそうだし気持ちよさそう!

「現実っぽいのに現実でできないこと」をさせてくれるのがゲームの良さだと思うので、広い綺麗な世界で、空を自由に飛べるだけでも個人的には買いだなぁと思います。

あとは実際の操作性だけですね。

個人的には仲間で集まってモンスターとかを倒す感じから、近未来のモンスターハンターみたいに感じました。Youtubeのコメントを見ると色んなゲームで例えられてますね。

重厚なストーリー

公式のトレーラーを下に載せておきますが、こちらを見るとストーリー性もかなり重厚そうですね。キャラクターも豊富そうです。

また開発者本人もストーリーは完成されたものに仕上がっているとはっきり述べているので、ストーリーも期待して良いんじゃないでしょうか!

「ジャベリン」を使ったカスタマイズ性がすごい

Anthemでは「ジャベリン」という強化スーツのようなものを着て戦闘に向かいます。そしてこの「ジャベリン」を色々カスタマイズできるみたいです。

大きく分けると4つのクラスに分けられるみたいで、レンジャー・コロッサス・インターセプター・ストームの4つらしいです。そこからさらに武器などをカスタマイズできるみたいで、やりこみ要素も存分にありそうです。

レンジャーは最初から選択可能な汎用性が高いジャベリンみたいですね。ファンタジーRPGで言うと戦士でしょうか。

コロッサスは、大きな盾が装備できたり高い攻撃力があるようで、タンカーとしての役割があるみたいですね。その反面機動力は落ちるみたいです。こちらは騎士でしょうか。

インターセプターは全ジャベリンのうち最も俊敏で罠等の解除が役割など盗賊っぽいです。

ストームは滞空時間が全ジャベリンのうち最も長くて、瞬間移動ができたり遠距離に範囲攻撃を打ち込んだりと魔法使いっぽい感じです。

個人的にはゲームプレイ映像を見てストームが楽しそうだなぁと思いました。空中を自由に飛べたり、瞬間移動したり、近未来の魔法使いみたいでカッコいい!

体験版は1月25日から!

「Anthem」を先行予約、あるいはEA AccessおよびOrigin Access登録ユーザーの場合は、2019年1月25日にVIP体験版にアクセスできるようです。

また、2019年2月1日には、どんな人でもジャベリンを身に着け「Anthem」が体験可能で、Origin PC版、Xbox One、PS4すべてで体験版が可能みたいです。

楽しみですね!

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